鞄作り ぼちぼち日記

今日はとても寒いですね。
最近 少し忙しくて、なかなか集中する時間がとれないでいますが、
鞄作りの方は ぼちぼちと進んでいます。


新しく仕入れた差込錠用パーツの型紙を作ったり、
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寒い中 出掛けたギャラリーで 好きなアートに触れたり、
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作った型紙で革パーツを作ってみたり、
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ギャラリーのたくさんの陶の展示に 胸がふるえたり、
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たくさんの革パーツの切り出しには 腕がふるえてきたり、
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暖炉の火に 心が和んだり、
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和んだと思ったら、
暖炉の奥のこのオブジェが欲しくてたまらなくなって、
でも 売り物ではなくて 物欲に心乱れたり、
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だけどもお気に入りのカップを見つけて、
家に連れ帰って ギャラリー風にわざとらしく置いてみたり、
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たくさんの革パーツを頑張って作った自分を 自分で褒めてみたり、
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でも 作っても作っても終わらなくて、
どんだけ鞄 作る気やねん、と自分で自分にツッコミを入れてみたり、
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そんな、ぼちぼちな日々を過ごしております。



あなたは ぼちぼちじゃなくて
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( 2011.12.01 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
12匹の子豚

まるでソウルの南大門市場みたいですけど、





そうではなく、これは鞄のフラップです。
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子豚フラップと呼んで下さい。
マダムは何色の子豚がお好みですか?




これから せっせとコバ(革の断面)磨きをします。
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先日 CMC(磨き剤)を1Kgも大人買いしましたからね。
子豚くらい何匹いても大丈夫です。




子豚は5色。
色によって 革の厚みや質感が違います。
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基本色にしているこげ茶の革は、色々なタイプの革を揃えていますので、
使用する箇所によって革を使い分けています。

あまり使う事のない黒革は固くてしっかりめ。
この黒革は 普段使いにはちょっと躊躇してしまう様な高級品です。

紫革は 厚さも固さも 使い勝手の良い革で、
ピンク革は 厚いけれどソフトな革、
キャメル革は この中で一番薄い革。




それぞれの革に応じて、必要な処理を施して、
Dカン用のタブが出来ました。
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もともと家にいる2匹の兄弟子豚と合わせて、
今 子豚は14匹、、、あ、いえ、家には15匹も豚がおる訳です。



16匹目のマダムも
そうでないマダムも
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( 2011.12.03 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
鉄板のカット

昨日は革のコバ(断面)を磨きまくりました。
今日は鉄板のカットから。

鉄板は 短冊状にカットして 鞄のフラップの補強に使用します。
鉄板、と申すと大袈裟に聞こえる様ですが、
鞄にはよく使われている素材です。

でも、金属の加工は大変なので、
できれば既製品のパーツを使いたかったのですが、
鞄メーカーの金属パーツは オリジナルのものがほとんどの様で、
ちょうど良いものが入手できず、自作する事に致しました。

おしゃれなチバリーマダムの私は 鉄の扱いには慣れておりませんので、
知り合いの板金屋のおっちゃん、、、いえ 、
金属ビジネスに携わる紳士のアドバイスに従いながらの作業です。



では、
鉄板に油性マジックで カットラインの印付けをして、
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この金属用ハサミでカットします。
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チョキ チョキ チョキ チョキ。
鉄板は紙や革の様に しなってはくれませんので、
ハサミの刃の邪魔にならない様、切った部分を巻きながら刃を進めます。
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鉄板の厚みは 0.3mm。
板金屋のおっちゃ、、、金属ビジネスの紳士によりますと、
0.35mmでは プロでも切るのが大変で、
0.40mmだと 現場で切る事もしなくなるそうです。
なので、白魚の指のワタクシには この厚みが限界なのだとか。




が、しか~し、
ラクラク切れてしまいました。白魚なのに。
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さて、金属では危険な角を丸く落としたら、
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今度は コイツで鉄板の切り口をゴシゴシします。
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コイツは 80番の荒めの布ヤスリです。
金属用のヤスリもありますが 布ヤスリでも大丈夫。
紙ヤスリだと すぐボロボロになってしまって不向きです。




ああ、せっかくゴシゴシ頑張ったのに、ああ~ピンボケ。
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カットして磨いた鉄板パーツが12枚、昨日はここまで。
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この後 鉄板にカシメ用の穴を4つずつあけていきます。
昨日中に完成させるつもりでしたが、
鉄板を切るより 切り口を磨く方に時間がかかり 完成ならず。


このパーツ、さほど厚い鉄板ではないので、それなりの強度です。
ですが他の素材で同じ強度を求めると、パーツはもっと分厚くなります。
薄く仕上げたかったので 丈夫な鉄を使用しましたが、
革や鉄板 磨いてばかりいないで、はやくミシンで縫いたい!



こちらのお礼に
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 マダムのお肌も磨きます。



( 2011.12.04 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
フラップ 制作中

ま、また鉄板ネタ!?
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ごめん、ごめん。
あと少しで完成するから、ちょっと我慢してね。
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カシメ用の穴あけ位置に 印付けをして、、、
この印付けはペンじゃダメなの。




電動ドリルで 穴をあけるから、
ドリルの先端が暴れない様に 窪みが要るの。
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ほら、穴があいた
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穴の直径は 4.2mm。
最初に小さい下穴をあけてから、穴径を広げていきました。




1枚の鉄板に カシメの穴 4つ。
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最後にもう一度 ヤスリで磨いて完成です。ほっ。




では、やっと仕上がったこの鉄板パーツを使用して、フラップ作り。
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このフラップは 厚い革の1枚仕立て。
表も裏も 革面に縫い糸を見せますので 失敗はできません。
ただでさえ縫製の難しい固くて分厚い革に、
革色とは別の色の 太いミシン糸で 大きな目のステッチを大胆に入れる、
これは職業用ミシンのシュプール時代には出来ない事でした。
でも最近のワタクシなら大丈夫、ほっほっほっ。




と、言ってるそばから、ガ~~~ン!
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失敗した!
3目ほど おかしくなった!


こんな時、脳は高速でフル回転いたします。
え~と、、ご使用に支障がない程度の 縫目の乱れががございます、とか
または、、ステッチに変化を加え リスムカルに仕上げてみました、とか
それとも、知らんぷりして隠し通す、とか。

我が脳みそは 3つ目の案を採用する方向で、
フラップに金具まで付けておりましたが、
でも、やっぱり気持ち悪くなってしまって 作り直す事にしました。




さよ~なら~~~。
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でも 鉄板はもったいないので取り出しました


猿も木から落ち、弘法も筆の誤り、たまには こんな事もある。
でも次は大丈夫、ふふ。




と、言ってるそばから、ガ~~~ン!
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フラップぶった切り2連発!
今度は下糸の縫目が乱れました。
鉄板は取り出し済みです




そんなこんなで 無事完成したのは この4枚。
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6枚縫って、4勝2敗、打率は6割7分。



ここは
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打率9割くらいにして



( 2011.12.06 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
フラップがズラリ

フラップが ズラ~リ12枚。
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最初は 縫製に四苦八苦してましたが、その後の打率は10割です。
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縫うのに慣れたのか、
それとも 縫目の乱れにも慣れ、越えるハードルを下げたのか。




まとめて12枚も作っているので、裏の仕上げは色々に。
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どれが使いやすいか試してみます。




今回は 一部のフラップのコバ(革の断面)に バスコを使用してみました。
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初めて使ったけど、なかなか良い感じ。


ちなみに、鉄板パーツはフラップの天部分に仕込んでいます。
フラップの上にハンドルを付けますので、その補強です。

やっと次から 本体の縫製に入れそうです。



ノロノロと
亀の歩みですが

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ポチッとウサギに変身



( 2011.12.08 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:4 ) ( TRACKBACK:0 )
金具のカシメ打ち

フラップに付けている大きな差込金具、
上のは成功、下のは ちょっと失敗しています。
失敗したのはカシメ。
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初めて使う金具だったので 勝手が分からず、
これらの道具を使って カシメを手打ちしてみたのですけど、、、
なんて事はない、普通にハンドプレスで打てば良かったのでした。
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下が手打ちのカシメ、上がハンドプレスで付けたカシメ。
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手打ちのカシメは 中央部分が平らに潰れてしまっていますが、
それでも まだ きっちり頑丈には打ち込めてはいない状態です。
これ以上 打つと カシメの頭は更に平たく潰れてしまいます。
ハンドプレスのカシメは きっちり打ち込めていますが、
カシメの頭は きれいな丸いまま。

金具にカシメを打つ時、
手打ちとハンドプレス どちらが良いのか迷う事が多いのですけど、
殆どは ハンドプレスの方が良いようです。
ハンドプレスの圧力で 金具が曲がる事もありますけれど、
後でペンチ等で元に戻せば大丈夫です。

この金具に使用したカシメの足の長さは14.5mmと15.0mm。
足の長いカシメをきちんと垂直に手打ちするのは なかなか難しくて、
頭も平に潰れてしまいがち。
でもハンドプレスだと ラクにキレイに打てますよ。
とってもお勧めの道具です。




鉄板バッグの方は、本体の縫製が少し進みました。
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只今 内袋の生地を裁断中。

内袋の裁断、鞄の制作で 特に人気のお高い工程でしょうね。
黙々とチョキチョキチョキチョキ、、、
ほんっっっと、楽しい作業です。
鉄板バッグは まとめて12個も作っていますから、その楽しさも12倍。




胴の中央の 熊の顔みたいな形のレザーパーツ、
この上に 差込錠の受け金具がきます。
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ここは力のかかる部分。
差込錠の開閉時にも胴がたわむ事が無いように、
しっかり張りを出した補強しています。



このまま どんどん縫い進めたいところですけれど、
この後 また革パーツ作りに戻ります。
革、本当に手間がかかるもので、昨日はヘリ落としに四苦八苦。

ヘリ落とし、苦手だし失敗するとパーツがダメになってしまうしで、
今まで 結構おざなりにしてきましたけど、
でも、厚手の革で きちんと作っていらっしゃる
布と糸の時間」のtamaさんとか、
「Quilt me」のYukaさんとか、
「ビッキーとゆめのくに」のいっこにこさんとか、
皆さん 手間を惜しまずキレイにヘリを落としていらっしゃる。

私は革漉き機を持ってないし、レザー教室にも通っていないので、
地道に手で漉いたり落としたりするしかなく、
今 色んな道具を試しているところです。
もし 良いのがありましたら またご紹介しますね。
と言うより、良い手漉きの道具、誰か教えて下さい。




ハンドプレス不要
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ここは手打ちで



( 2011.12.10 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:6 ) ( TRACKBACK:0 )
鉄板バッグ、制作中

12個 まとめての鉄板入りバッグ、引続き制作中です。
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現在の状態、やっと背面のファスナーポケットが付きました。




12個とも だいたいキレイに縫製できています。
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だいたいね、、、だいたいはね、、、。



まだ 持ち手とフラップの天に付けるハンドルが 手付かずの状態ですが、
それは後回しにして、
ここからは 一気に 本体組み立ての縫製に入る予定でした。
しかし、急に側面部のデザインを変えたくなり、
また新たに革パーツの切り出しを始めてしまいました。



小学生女児のおパンツの様な こんなパーツ。
あと22枚、今日これから切り出します。
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このデザイン変更で 制作済みのDカンタブも作り直す羽目に。

いつもそうなんですが、まとめて作っても余り作業効率は上がりません。
失敗したり、後戻りする時も まとめてやらなきゃなりませんから。
ただでさえ手の遅いワタクシなのに、
12個もまとめてとなると、まさに亀の歩みの如しです。


先日 腹ベルトを22本も作成し、それに合わせた鞄も22個 作って、
今回はオークションではなく、初のショップ販売を考えておりました。

そして年内には 22個の鞄も完売し、
その売上げで蔵を建て、
お正月は 左うちわで寒くても風を送り、
ほくそ笑んでセレブに過ごすつもりでおりました。
でも、それらの計画は どれもこれもが無理っぽい感じです。

とにかく時間が足りな~~~い。

数を減らした12個の鞄ですら 年内の完成はもう危うい感じ。
残り10本の腹ベルト、
こちらは また違ったデザインの鞄とセットにするつもりでしたが、
これもどうでしょう。

腹ベルトと ポケットティッシュケースのセット、
などになってしまうかもしれません。



左うちわボタン
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 風、送って下さい。



( 2011.12.14 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:3 ) ( TRACKBACK:0 )
鉄板バッグ 側面部

作り直した革パーツに合わせ、Dカン用タブの型も新しくしました。
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これは側面部に使用します。




こんな感じにね。
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下のカーブさせたステッチ、革に入れるのは結構大変です。
押さえを上げながら一針ずつ縫い進めています。
布地ならダーッと一気に縫えるんですけれど。

昨日は48パーツも切り出しコバの処理をしたりしていたので、
縫製できたのは この1枚だけ。




あと まだ23枚もあります。
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作業台の上、
縫っておくれと言わんばかりに 仕上がったパーツが勢揃い。



押しておくれと
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 言わんばかりですな。



( 2011.12.15 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:2 ) ( TRACKBACK:0 )
Dカン用 革タブ

昨日は 鞄の側面部分を仕上げました。
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丸カンを通した革タブ、
両サイドは 単なる飾りステッチ、
ボトムのステッチとカシメで鞄本体に縫付けています。
丸カンがぐらつかない様に、手縫いも2針プラス。
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この部分、両サイドとボトムのステッチがキレイに繋がって見える様
普段は 返し縫いはせず 裏で糸を結んでいます。
でも今回は ベースにも革を使用していて 厚みがありますので、
1~2針 重ね縫いして ステッチを繋ぎました。
針の目を合わせるのは手間がかかりますが、でも好きな作業です。



12個の鞄 24パーツ縫い上げて、昨日はここまで。
今日は 正面 胴体に 飾りのモチーフを付けていきます。
また、革の切り出しからです。

内袋は まだ生地を粗裁ちしただけですし、
フラップのハンドルや持ち手に至っては まだサイズすら決めておらず、
全くの手付かず状態です。

一体 いつ仕上げる事が出来るのだろうか、この鞄。
色とりどりのリバティは 見ているだけでハッピーなんですが。



 ここもハッピーになれます。
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( 2011.12.16 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
メタルのイニシャルチャーム

制作中の12個の鉄板バッグには、メタルチャームを飾ります。
チャームの形に合わせて、土台にする革パーツの型を作りました。
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このチャーム、
アンティークな雰囲気が可愛くて 使われてる方も多いですよね。




たくさん並ぶと可愛いわ~ん。
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チャームは 正面の隅に縫付けました。
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カペルには もちろん「C」のイニシャルを、
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コットンテイルにも もちろんC、、、
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あ、いえ、コットンテイルには、
まさか私の他に女がいるなんて、の「M」を、




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ホープウィストリアには、
何故なの どーしてなの、の「N」を、




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マッジーには、
冗談はいい加減にしてよ、の「J」を、




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ダグラスストライプ紫系フェリシテには、
結婚しようって言ってたくせに、の「K」を、





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ペッパーピンク系ファーガスには、
あなたの言葉を信じた私がバカだった、の「A」を、




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カーキグリーンのファーガスオレンジのフェリシテには、
縁がなかったと思って別れますっ、の「E」を。


12個のチャーム、全部キレイに付けられました。



週末もミシン頑張れ
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( 2011.12.17 ) ( Handmade 制作の記録/鞄 ) ( COMMENT:11 ) ( TRACKBACK:0 )